赤さんさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
383件 |
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| ランキング |
5位 |
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| 「参考になった」評価 |
2669票 |
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| 店舗からの返信 |
1件 |
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 みんなの声
| 383件中 1〜10件を表示 |
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| 上正油そば チャーシュー旨し |
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麺屋永吉の前を通ると、10人ほど列を作っていて2回転分の待ちだったのでスルー。しばらく浦安駅周辺のラーメン屋を巡っているうちに、まだ正油そばを食していなかったことを思い出し「そうだ、生粋へ行こう」。久々の来店は3度目。
ベースの正油そば(650円)にお好みのトッピングを選べるのですが、面倒なので全部載っけた「上正油そば」(950円)をチョイス。焼いた秋刀魚と醤油ダレの香ばしさに期待を膨らませて待つことしばし。
感想は。う〜ん、麺、スープそれぞれ旨いとは思うんですが、マッチングは今一つ、というところ。ラーメンとしてのバランスを考慮すると、私は塩の方が好みです。
といいつつも、やはり秋刀魚のスープは旨く、分厚いチャーシューにもスープが滲みていて、飲み干しーの・かぶりつきーの。その他のトッピング、メンマと味玉も良かったですね。具の一つ一つに仕事ぶりの丁寧さが感じられます。
池袋の本店は、BAR22の近くにあってよく目にするのですが、未だ足を踏み入れたことはありません。そろそろ足を向けてみようかな。 |
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| 正真正銘の粉モン屋 |
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隣にはスパゲッティ食堂ドナがあって、最初はなぜパスタ屋が2軒も並んでいるんだろうと思いましたが、「ぱすたかん」の「ぱすた」は小麦粉を使った料理を意味していました。つまり粉モン屋さんの代表格、お好み焼き屋さんです。
これでも喰らえとばかりに豚の3点セット(豚肉・豚トロ・豚ベーコン)が盛り沢山の一品。3種類の味の豚が同時に楽しめる、私の一押しです。
水溶きの小麦粉は他店に比べて少なめで、焼く前によーく混ぜる必要がありますが、焼くのは簡単。蓋をして蒸し焼きにするので、生焼けの心配は無用でしょう。直径16cmに拡げて焼くと良い、と指定されているのですが、親切なことにメニューの端に目盛が付いています。おまけに焼き上がりの目安の片面4分間は、各テーブルに設置の砂時計でキッチリ計れるという。誰でもお好み焼きを美味しく焼けるようにと、至れり尽くせりです。 |
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| 2Fキャッスルホールからの眺め |
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2Fのキャッスルホールの間口が大きくとられた窓からは、彦根城が望めます。セレモニーの演出で、乾杯の後、サーッとカーテンが全開になって、堀、石垣、城壁、緑、そして天守が目に飛び込んできます。写真だと点になってしまってよく分からないと思いますが、肉眼では、意外と間近に迫る天守を見ることができます。画面の左側、「日本料理 橋萬」と書かれた櫓の上方にあるのがそうです。
駅とお城の中間にあり、観光にうってつけの立地です。天気が良ければ、朝晩、堀沿いを歩いてみると気持ちがいいでしょう。 |
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| ショットバー |
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キャッシュ・オン・デリバリースタイルのショットバー。薄暗い店内は、コンクリ打ちっ放しの壁、重厚なカウンターテーブルに重低音のジャズが流れて雰囲気は申し分なし。ドリンク一杯600〜700円程度でいただけます。スピリッツやカクテルが豊富で、ここで酒を覚えた若者は相当数に上るだろうと思われます。
以前に来たときは若い店員が数人居て、お客も20代が中心でしたが、久々に来たらロマンスグレーの渋いバーテンダー一人、お客もダンディな中年の方が独り呑みしていました。午後7時なら、そんなもんでしょうか。
アップルジャックを一杯頼みました。ジャパニーズ・イングリッシュ風に「アップル」と言うと、「アポージャックですね」と返ってきました。いつだったか青山で飲んだカルヴァドスはキツかったなー、などと思い出しながら薄紅色のカクテルをチビリとなめると、中甘-辛口という位のテイストでこれがかなりイケます。
お代わりを頼みたかったんですが、手持ちの現金が足らず断念。普段からカード主体で最低限のキャッシュしか持ち歩かない癖がたたりました。恨めしや、キャッシュ・オン・デリバリー。。 |
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| つゆが好き |
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彦根キャッスルホテルの裏手に位置するうどん屋「松吉」。飾りっ気の無い「釜揚うどん」「ざるうどん」ですが、力のあるツユと素朴ながらコシのあるうどんの相性がぴったりで、素直に美味いと言える店です。「ざるそば」もしくは「熱盛そば」とのセットがお得。
茹で上がり時間の目安は ・釜揚げうどん=15分 ・ざるうどん=10分 ・熱盛/ざるそば=8分
セットで頼むと、そばが先に出てきます。当然か。
店の前に数台分の駐車スペースがあります。店内は変形コの字型のカウンターがあって、12〜13席ほど。扉を開けるとすぐ椅子です。ランチタイムは混み合いますね。
彦根は至る所で区画整理と道路拡張を行っていて、松吉のすぐ南側の道路もその対象です。いずれ駐車場はなくなってしまうのでしょうが、そうなるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。長屋通りともいうべき中央銀座に抜ける小路は、古い家屋が立ち並んでいて時代を感じさせるとともに、一向に立て直す気配がないので、彦根市長も手を出しようが無い、といった感じです。 |
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| 70年代の香りを利きながら珈琲と遊ぼう |
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JR彦根駅から彦根城に向かって歩き、突き当たりの市民会館を右折すると道路の右手にある珈琲所ござれ。「るるぶ」などで「信楽焼のカップでコーヒーが飲める店」と紹介されています。
ブレンドコーヒー各種は白無地のカップに注がれて出されます。自家製オリジナルケーキとのセット(600円)を頼むとお得。ベークドチーズケーキ、シフォンケーキ(さくら、プレーン、抹茶の3種)、ラムレーズンケーキ、チョコレートケーキから。画像左寄りのケーキはラムレーズンですが、サックリとフォークで切り分けられるのに、口に運ぶとしっとりとしていて、程よくラムの香りが利いて美味しいです。
ストレートやアレンジコーヒーは色・模様付きのカップで。日替わりコーヒーが1杯380円と手軽です。1,000円でお釣がくる、とケーキセットと日替わりコーヒーの両方をついつい頼んで長時間寛いでしまいます。カウンターの一番奥の席にはデスクトップPCが置いてあって、ニュースをチェックしがてらこっそりタウンにアクセスしたり。ますます時間が流れていきます(笑)
店内で信楽焼のカップも1,000円〜2,000円で売られています。青灰色の地に藍色で葡萄の絵付けがされているカップと受け皿のセットを購入。自宅でのコーヒータイムが楽しみ。
お店のHPによれば、信楽焼製のひこにゃんが置いてあるそうですよ。大勢のお客さんがお店に置いていった各地のお土産・オブジェに埋もれて、見つけられませんでしたが。ホンマもんだけに値も張るようですが、話のタネには格好の置物です。 |
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| 緑色深き彦根城 |
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表門をくぐり左手に伸びる坂を本丸に向かって上っていくと、最初に見えてくるのが天秤櫓です。これはちょっとした眺め。戦時には天秤櫓を落として本丸への道を断ち、籠城を図れるように設計されています。戦を経験しなかった彦根城なので、実際に櫓が落とされたことは無かったと思いますが。
天守に登れば、彦根の町並みと琵琶湖がパノラマで視界に飛び込んできます。見渡す限りどこまでも深い緑が続き、落ち着いた雰囲気に満ちていますよ。
※画像は西の丸の方から見上げた天守 |
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| マイ寿司屋 |
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オヤジは誰しも心の中に一軒のマイすし屋を持っている。。
一人前のオヤジになるべく(?)、マイすし屋を求めてタウンにやってきた私ですが、漸く一軒のすし屋に巡り会いました。高田馬場の普段着のすし屋、幸寿司も大好きですが、こういうお店で地酒を傾けながらじっくりと独りで握りを摘むのは最高です。
息子が生まれる8年前から名前を決めていたように。初めてのオーダーはこう、と決めていました。
まず、ビール。 予算○○○○円でお任せ。お造りと握りは必達で。 ゆっくり肴を頂きながら、ネタに合う日本酒を探していくのが楽しみ。この日は辛口の「酔鯨」にしました。
おススメのネタその一は、大トロの炙り(画像)。寿司が1〜2貫だけ載るようなまな板の上に鎮座して登場。 その二は鰹。血生臭さがゼロで、これが鰹かという仕事ぶり。普段はあの血の味と香りこそ鰹、と支持していても寿司のときだけは不要だな、と思う私。一口食べてびっくり。 その三。カワハギの身と肝。寿司で食べるのは初めてでした。
大将や職人さんは、必要以上にお客に干渉しないので、大切な人と静かに、食を楽しみたいときにどうぞ。 さて、次は誰を連れて来ようかな。 |
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| タイヤ交換30分。愛想よければ◎ |
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結構前から、後輪がガタガタするのは分かってました。自転車を走らせたまま両足の間から後ろを伺うと、タイヤが左右にブレているのが見えます。止めてしげしげと眺めてみると、釘で引っ掻いたようにボロボロ。 「こりゃいかん、下手すりゃタイヤ交換だわ・・・」
私の愛車は、トランジットカーボンT20SCX。カラーリングは赤さん専用の証レッド。ブリヂストン社が製造を終了した月に駆け込みで手に入れた、カーボンボディ、片持ちシャフトドライブ式、前後サスペンション、前輪ディスクブレーキのマニアックな逸品。 他の小径車のタイヤを流用しているので、メーカー在庫は心配ないものの、町のサイクルショップではストックしていないだろうな、と思いつつ、セオサイクルへやってきました。浦安行徳周辺では支店も多いし、街中を行く自転車を見れば、セオサイクルのステッカーが付いているものが圧倒的に多いのです。
案の定、店員は見た瞬間に 「交換するしかないですね」更に「メーカー在庫の取り寄せになります」 伝えるべきことは伝えた、という感じの店員さんに一瞬放置される私。。
気を取り直してノートに連絡先を記入して退店。それから丁度一週間で届いたんですが、連絡を貰ったのは残暑厳しい日曜日の昼。外出先から戻ったばかりで再度外に出る気力は無く、愛車を持ち込んだのは土曜日でした。
タイヤ交換には30〜40分かかると言われて、息子1を引き連れてマクドナルドで30分きっかり時間を潰して戻ると、既に作業は終わっていました。製造当時のタイヤではなかったものの、似ているデザインを選んで(後継機種の標準タイプなのかも)着けてくれていました。料金はサービス料込みで5,150円。予想レンジ内です。
しかし、来る度に思うのは、店員さんは基本的に親切なんだけど、接客はそっけないというか何というか。。 支払いを済ませて自転車を引き取り、跨って出発した途端お尻に違和感。振り返ると新品のはずのタイヤがペシャンコ?!空気入れてないんかい、とエアポンプを借りに戻ったんですが、出て行ったばかりの客が戻ってきても、気づいていないのかノーリアクションでした。 |
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| 八種類の海鮮丼と十割蕎麦 |
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旧道に面しているのと、23時を回っても閉店の兆しが見られず明るい店先が目立ちます。それもそのはず、営業は午前4時まで。店内には祭囃子が流れ、蚊取り線香が焚かれているなどちょっとレトロな雰囲気です。
十割蕎麦が売りのようで、締めにいただこうと思いつつメニューを繰っていると、海鮮丼のページが充実しているではありませんか。壁にも写真入りのメニューがでかでかと。
得盛海鮮丼、マグロコリア丼、いくら親子丼、炙りサーモン丼 などなど計8種類。マグロコリア丼というのは、想像通りマグロのづけとキムチを合わせた丼。ごま油に浸け込んであるというので、俄然興味が湧きました。しかも、丼は蕎麦とセットにできる模様。
しかし、深夜に食べるにはちょっと重たいものを頼んでしまいました。コリア丼は旨かったけれど、蕎麦つゆは鰹ダシがガツンと効いた上に甘めで、残念ながら私好みではありませんでした。 |
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